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Love is...

このところ、自分でヨガのプラクティスをすることが多いのですが

昨日久しぶりにデイヴィッドのクラスに参加してきました。

スタジオのホワイトボードに、誰が書いてくれたのか

こんな言葉が…。

 

love is
 

「愛は在り方の状態です。

 愛はあなたの外ではなく、

 あなたの内の奥深いところにあります。

 愛を失うことは決してないし、

 愛があなたから去ることもできません。

 誰かの身体に依存するものでも、

 他の外的な何ものでもないのです。

 エックハルト・トール」
 

つい、カチンと頭にきたり

イライラしてしまうこともありますが

それも在り方の状態。

愛もその中の一つ。

愛はいつでも私の内にあって、私ととともにいてくれる。

私の在り方次第で、いつでもそこにいてくれる。

そう思いながらヨガをしていると

とてもとても、癒され、満たされるのでした。

人間だから醜い部分もあって当たり前。

そういう不完全さが人の愛嬌だと思うのです。

愛おしい部分だと思うのです。

だから、醜い部分も受け入れてあげて。

そうでないと奥深くにたたずんでいる愛が

なかなか表に出て来れないでしょう。

忙しい日常だけれども、ほんの少し時間をとって

愛っていう状態を思い出し、

そこに必ず存在することを確認できるといいですね。

Love<愛> 区切り 23:02 区切り comments(0) 区切り - 区切り

モニュメントバレー もう一つの横顔

モニュメントバレーではこの上なく素晴らしい時間を
過ごせて 本当に大満足でしたが、
ひとつ、 とてもショッキングな事実を知りました。


渓谷へ降りていくバレーツアーに行ったとき、

原野のなか、舗装はされていないものの

ちゃんと道がついているのが気になりました。

「この道は誰が作ったのですか?」
とガイドさんに尋ねると
「ウラン採掘のために鉱山会社が作ったんだ」
との答。

road

聞けばこの辺りはウランの埋蔵量が多く、
核兵器と原子力エネルギー開発のために
ここから盛んに採掘されたのだとか。

ガイドさんはこの程度しか話さなかったけれど
後から調べてみると、非常に深刻な問題だとわかりました。


というのも、ウランの危険性をまったく知らされずに
多くのナバホの人たちが鉱山で働き
被爆していたのです。

ここからお借りした下の地図で赤い点が
ナバホネイション内のウランの廃坑です。
モニュメントバレーにも赤い点が集中しています。

uranium map

1944年から40年強の間、ここでウランが採掘され
放射線に汚染された土や廃棄物は今もむき出しのまま。

彼らは汚染された水を飲み、
汚染された土地の汚染された草で育った羊を食べ、
汚染された土で家を建て、
何重にも被爆しました。

かつて癌の罹患率の低かったナバホネイションで
1970年代初頭から1990年代後半には
癌による死亡率はアメリカ全体の2倍にまで至りました。

それでも経済的余裕のない彼らは、他に住む場所もなく
ここに留まって被爆に苦しんでいます。

過去に入植者との間に起こった悲劇に加え
今なおこのような現実があることに 胸が痛みます。


このことはアメリカでも長らく報道されてこなかったようですが
ネットで検索すると日本語でも色んな情報が出ています。

また、こちらは2006年のロサンゼルスタイムの特集記事
とても丁寧に書かれてます。
長文ですが比較的平易な英文なので
興味のある方はぜひ読んでみてください。


近年になってようやくアメリカ政府も
汚染状況を調査したり、
新鮮な水を配るなどしているようですが
まだまだ十分な環境改善とはいえません。


私自身、何も知らずに個人的な満足感に浸っていたこと、
恥ずかしいような、申し訳ないような気持ちです。

一日も早く安心して暮らせる場所に戻ることを
切に願います。

 

Love<愛> 区切り 15:10 区切り comments(0) 区切り - 区切り

ここから来ました

昨夏帰国した際に、実家から写真を数枚持ち帰ってきました。 
幼い頃の写真です。 
なんだかキープしておきたくて。 

その後、思うようなフレームがなかなか見つからず 
そのままになっていたのが、ようやくこんな感じに仕上がりました。 

frame



なんていうのか・・・、私のオリジンを確認できた気がします。 
どんなふうに育ってきたか、とか。 

どうしても・・・自分のアイデンティティがよくわからなくなることがあって。
 
たとえば、
この感覚は(日本語じゃなく)英語でしか表現できないな、 
って感じることが時々あって。 

そんなときに自分は何者なんだろう?みたいな。 
スッキリしない気持ち悪さというか。 

で、こうして見てみると、
ああ私はここから来たんだなと どこか安心できました。 

そして色んな思いが。。 
写真(視覚)は言葉以上にダイレクトにハートに伝わってくるから。 

もう両親ともにいないけど、今の私を喜んでくれてたら嬉しいな。 


青空の下、あんなこと、こんなこと少しセンチメンタルになりながら 
心がググググーって満たされました。 

感謝。

blue sky


Love<愛> 区切り 11:41 区切り comments(0) 区切り - 区切り

パンダの家出と自己否定と宇宙の法則


この前、愛猫パンダが家出から戻ったことを書きましたが 
実は今、あのあと2度目の、つまり計3度目の家出中。 

もうすでに、1週間と少し。 

1回目のときはエサで釣って連れて帰り、2回目はパンダ自ら帰って来ました。 

これまでの経験上、だいたいどの辺りにいそうだという見当はついていて 
実際に鳴き声も聞いたし、姿も見ました。

なので、 最初のときほどではないですが
それでも落ち着かない日々を過ごして来ました。 


で、どう落ち着かないかというと、 不安や心配、寂しさのほかに、
自分で落としどころのみえない別のもやもやがあって 
どすんと重苦しいものを抱えていました。 

それは最初の家出のときからずっと私の内にあったけれど 
幸いに、というのか、それがクリアになる前にパンダが戻ってきたので 
未解決のままでした。 

こういうときって、見透かしたかのように
同じ問題を突きつけてくるのが宇宙の法則。 

二度三度と家出を重ねるたびに、あぁ、やっぱりなぁと思う私でした。 



もやもやした気持ち悪さを嫌というほど味わった末、
最終的に とてもシンプルな真理に立ち戻りました。 

それは、他者は変えられない、コントロールできない、ということ。 

そして、

これまでのようにパンダを手の届くところに置いておきたいという自分の願望と、
家出をした現実を受け入れることの両方が 
私の中に同時に存在していい、ということが明確になりました。 

これまでは、帰って来てほしいと切望する気持ちをなんとかねじ伏せて 
目の前の現実を受け入れようとしてきたわけです。 

でも、そんなこと簡単にできないので自己否定。。

それで辛かった。。。 


が、本当は切望することそのものが悪いわけでもなくて 
私の素の願望として抑える必要もない。  

ただ、いくら切望したとしても、人であれネコであれ自然であれ、 
自分の外側にある対象はコントロールできないわけだから 
それはそれで受け入れるのみ。 

今、この二つの事柄を区別して見られるようになって
ずいぶんスッキリしました。 



ってことで、少なくとも今回のテーマは解決したので 
パンダくん、そろそろ帰ってきてくれてもいいんじゃないの・・・? 



家出騒動(?)が起こってから、色んな話を聞きました。 

パンダのように野生からやって来たネコは 
何年も家猫として暮らしていても、あるとき突然、野生に戻って行くことがある。 
ただし、生きている限り必ず帰ってくる・・・いつかはわからなけれど、と。。 

実際、デービッドが以前飼っていたネコは
数ヶ月行方不明になって 
あきらめた頃に戻って来たとか。 

またある人のネコは、いなくなって2年後に 
まるで何事もなかったかのように帰って来て、元通りに暮らし始めたと・・・。 


んー、だぁけど2年はちょっとキツいなぁ(苦)。 

2週間コースでお願いしますよ、パンダくん。。。


Panda w/D




Love<愛> 区切り 10:47 区切り comments(0) 区切り - 区切り

Re-connectionー最後のギフト

ごくごく近しい数人にしか事前にお知らせしてなかったのですが 
先週、1週間だけ日本に帰ってきました。

あとから、日本にいたなら会いたかったのに、
と言ってくれる友達もあり 
申し訳ない気持ちと嬉しさが同居しています。 

今回の帰国はある意味、未知の領域に足を踏み入れるような不安がありました…。


      *     *     * 


前から、この夏は身辺に色々変化があったと書いてきましたが・・・ 


ずっと入院生活だった母。 
8月上旬に、亡くなりました。 


前々から、心の準備はしていました…。 
そのつもりでこのハワイ島にお嫁にも来ました。 

だから、これまでも時々、 
「そのとき」私はなにが何でも飛んで帰りたいだろうか?
 どうしてもお葬式に出たいだろうか? 
と想像してみたことも…。 

…なんて書くと薄情に聞こえるかもしれないけれど 
そうじゃなくて、むしろ母に対して私はやり尽した達成感のようなものがあって 
後悔も思い残すこともない気がしていたので。 

ただこればっかりは、実際に「そのとき」になってみないと 
本当のところ、自分がどうなるか、どう感じるかはわからないなと…。 


7月半ば過ぎに、あと1〜3ヶ月くらいだろうと聞かされました。 

いつかこの知らせをこの地で聞くことはわかってはいたとはいえ、 
やはりショックで動揺しました。 

そのとき、もう一目母に会いたいかどうか、 
そして先ほど書いた、これまで何度となく自問して来たことを 
再度自分に聞いてみました。

答えはNOでした。 

なぜなら、たとえ会いに行っても、ここに留まっても 
私にできることは同じ。 
ただ母を思い、祈るだけ。 
もっと言えばそれは、母に命があってもなくても同じだから。 

それに、何度会いに行ったとしても、 必ず「最後」となる面会はくるのだから。 

去年会いに行ったとき、伝えられるうちにと 
これまでの感謝とお礼、そして私の愛を母に直接言えたことも大きかった。 

だから、バタバタと心乱して帰国するより 
私は私らしく、ここで日々の幸せを見つけながら心静かに過ごしたい。 
そう思いました。 


その2、3週間後。 
明け方に電話が鳴り・・・。 

それが何を意味するかはすぐにわかり、心臓がバクバクし始めました。 

恐る恐る電話に出て、母の死を聞いたとたん やはり涙があふれました。 

覚悟していてもこうなるんだ・・・。 


数時間・・・寝込みながらも、この前と同じ質問を自分にして 
結果、この前と同じ答えに至り、すぐの帰国は見送りました。

まぁ、私らしくピースフルに、といっても 
当然、ふとした瞬間にこみ上げて来たり また微妙に体調に影響したり、
ここ数ヶ月いろいろありました。 

でもそういうことも含めて、亡くなってかえって 
母とのつながりを強く感じます・・・。 


それで、前置きが長くなりましたが、今回の帰国。 
百か日の法用と納骨、そして遺品整理に行きました。 

母の死を遠くはなれた場所で、自分の内側だけで体験して来た私。 
実際に法用や納骨が目の前で行われ、遺品を目にしたら 
私は一体どうなるだろう・・・ 
もしかすると、自分を保てなくなるんじゃないか・・・  

そんな不安がありました。 
だから、本当に限られた人にしか事前に知らせる勇気がありませんでした。 


でも、結果、幸いにもそんな心配は無用でした。 
もう十分に私のなかで母の死を体験し、受け入れていたのかもしれません。 

むしろ、久しぶりに会った親戚など、人とのつながりを再確認し、 
普段ついつい、偉そうに自分一人で生きてるつもりでも 
陰に日向に、多くのサポートをいただいてることを思い出させてもらいました。 

また、日本的な暮らしから遠のいている私ですが 
母が遺した物たちを目にして、私のなかに 
(どう定義するかは別にして)良いものを「いいな」と感じる感性が 
しっかり息づいていることも再確認。 

今回の帰国では人やモノ、そして私自身と再びつながること、 
つまりre-connectionが一貫したテーマで、 
それを通して私のルーツ、起源を目の当たりにすることになりました。 


今これを経験したことは必然で、きっと意味のあることでしょう。 

母は母のタイミングで逝きましたが、私にとっても 
まるで計ったようなタイミングでこの一連の経験がもたらされたと思ってます。 

だから、やっぱり言いたい・・・  

この機会をくれた母に、ありがとうと。 
最後のギフト、大事にするね。 




Love<愛> 区切り 22:00 区切り comments(2) 区切り - 区切り

ALOHA for JAPAN

aloha4japan



Love<愛> 区切り 12:41 区切り comments(0) 区切り - 区切り

本日のサンセット

sunset








 パンダも一緒に・・・


w/Panda





そうそう、

「パンダ」とは我が家のネコです。。


時々
「『パンダ』がネコだと、ようやくわかりました」

とか

「『パンダ』ってRiKOさんちのでしょ?」

と言ってくださる方があったり、はたまた
本物の(?)パンダを飼ってるのかとびっくりされたりして;;;



あらためまして、

「パンダ」はオスのネコ。
好奇心旺盛でやんちゃな3歳。
趣味:ハンティング(主な獲物はゲッコー、小鳥、ネズミ)
好きな食べ物:エビ、お刺身

です。


なぜ「パンダ」になったかは、こちらに・・・。




今ではすっかり「家族」の一員。


1日のうちでもっともピースフルだと
いつも感じるサンセットタイム。

今日はこうしてパンダも含めて「家族」で過ごして。

こういう何でもない、日常の一コマに
じんわりハートがあったまるのでした。。。






Love<愛> 区切り 19:51 区切り comments(0) 区切り - 区切り

会いに行ったら・・・会えました(^o^)

このところ・・・
自分の内側を見る、  いや、
見さされることが多くて。

見さされる、って表現は
文字通り、
見たくないもの、なわけで。

つまりは、自分のなかのネガティブなもの・・・

つきつめていくと、それはすべて「恐怖」や「不安」。



一体、「恐れ」の正体って何?

「恐れ」はどこから来るの?

てか、そもそも、本当に実在するのか・・・???

#◎?□△×!*&・・・



あ〜、こんなときは なんだかイルカに会いたい!!

ただただ 真摯な(というのかな・・・)気持ちでビーチへ。
イルカとの体験に集中したいから
今日は水中撮影の装具もナシで。


ビーチに着いて沖を見ると・・・時々波間にイルカの三角のヒレが!

いつもだと、つい、「早く会いに行きた〜い」と
エネルギーが上がってしまう私も
今日ばかりは 急かず慌てず。

急いで飛び込んで行かなくても
彼らはきっと、まだしばらくここで泳いでるから、
ていう確信も、なぜだかあって。


なんていうのかな・・・
カッコつけるわけじゃないけど
海に入る前から 静かにイルカたちとコミュニケーションが取れた、、、
というか。

もちろん、言葉でのコミュニケーションじゃないけど。



そして、ビーチで久しぶりにマティーシャに会った!

たとえば
鳥のような人を「鳥人」、
魚のような人を「魚人」と呼ぶとすれば

マティーシャは「イルカ人」!

イルカのように泳ぎ、
イルカのような自由なマインドを持ち、
そして
イルカのように話す!

しかも、
ミュージシャンでもあり、曲も作る。

多才というか、常にエンターティナーであり、
天然の天使というか。


そのマティーシャと、
遠くにイルカを見ながら
私の#◎?□△×!*&・・・について話した。

彼は、人の恐怖を取り去るヒーラーだから。

うまく言葉にならないけど
いい時間が持てた。



     #マティーシャの、イルカとの美しい映像は最後に貼りますので
     #ぜひご覧くださいね!



さて、マティーシャとの会話を終えて、
いよいよ海に入る・・・。

マティーシャから聞いていたとおり
今日のイルカたちは、ほとんど寝ていて
(イルカは寝ながらも泳ぐのです!)
あまりかまってくれない。

大きなポッド(群れ)だけど
時々水面に浮上してくるだけで
静かに深いところで泳いでる。

とても私には潜れない深さだし
しばらく上から眺めるばかり。

でも、
イルカたちがとても静かに、優雅に、
そして、ピースフルに泳ぐ様子をじっと見てるとね、
ああ、彼らは何の恐れもなく「今」を生きてるんだなぁ、と感じ。

そして、

「ボクらはいつだって普通にここにいるから。
 心配しなくても、いつでも会えるし、
 会えない日があったとしても、また必ず会えるから。」

って、メッセージをくれたように感じるのであります。


その後、3頭のイルカが私のところにやって来て。
まるで、

「一緒に泳ご!」

と誘ってくれてるかのように
他のイルカたちが深く潜ってもついて行かず、
私の少し前を、水面〜1mくらいの間の浅いところを泳いでくれて
私も彼らについてった。

途中で、まるでイジワルするように、彼らは深く潜ってしまい見い失ったけど
また戻ってきて一緒に泳いでくれた。

ここでも言葉にならない「何か」があった・・・。


今日は濃いドルフィンスイムとなった。



そして、そんな1日の出来事とともに
#◎?□△×!*&・・・について、夜、
スカイプで日本の友達と話すことに・・・。

マティーシャ同様、この会話をこのタイミングでもてたこともシンクロニシティ。


今日は、いろんな事が入ってきて
アタマのなかで、まだそれらがうまく納まってないけど
イルカも含めて、
必要な人が必要なときに現れて、必要なメッセージを届けてくれた感じ。

感謝






ということで、マティーシャの映像はこちら


Love<愛> 区切り 15:33 区切り comments(2) 区切り - 区切り

ってなワケで生傷が絶えませぬ。(動画)





いつも、おとなしく撫でられてると思ったら
突然、こんな風に咬んだり、ねこキックし始める;;;

野生児・パンダ 猫





しかし、惚れた弱み、とはこういうことを言うのでしょうか ラブラブ
咬まれても引っかかれても許せてしまう・・・。

デービッドなんか、我慢強いのか
引っかき傷どころか、よく 流血しておりまする;;;



・・・と書いてたら不意にパンダが膝に飛び乗ってきて。

このムービー見せると、不思議そうに見るも
イマイチ反応が薄い・・・。


まぁ、、、いっか。





Love<愛> 区切り 17:54 区切り comments(0) 区切り - 区切り

日本帰国とパンダ・ホリック

1週間の日本滞在から今朝、Big Islandに戻りました 飛行機

sunrise


約1年ぶりに帰国して、日替わりで盛りだくさんのスケジュール。

特に今回は、日本で初のデービッドのヨガ・ワークショップを開催。
ハワイにいながら現地の様々な手配を進められたのも
インターネット PC の発達した便利な時代の恩恵と、
そして何より、折に触れ情報やお力を貸してくださった皆様のおかげと
感謝しております。

当日は地元のみならず、岡山、横浜、それに
なんとシアトル在住の方までご参加いただきました。
本当にありがとうございました。

ワークショップの様子は追ってご報告します。


さてさて、今回は短期間とはいえ
デービッドと一緒に帰国したので
気がかりはなんといっても一人、いや、一匹残してきたパンダ 猫

えさはご近所の方にお願いしておいたので安心だったけど
日本にいても毎日、
パンダ一人でどうしてるかな・・・
寂しがってないかな・・・
なぁんて。

まったく、Panda-holic(パンダ中毒)なワタシ。


今日、家に着いて名前を呼ぶと、庭で姿を現したのに
私たちのところには一向にやってこないパンダ。

・・・なんか、スネてる ノーノー

よくもまぁ、ボクを置いて留守になんかできたもんだよ!!

と言わんばかりの顔つきと泣き声。


抱っこしてもすぐに降りたがるパンダを夫が
なかば無理やり(?)抱っこし続けて
撫で撫でし、マッサージしてあげると
ようやくパンダさまのご機嫌がなおり・・・

私が時差ボケでソファに横たわってると
私の胸に乗ってきて一緒にお昼寝し、
(お、重いよ、パンダ!)

私がPCの前に座ると、いつものように
私の膝に飛び乗ってきてお昼寝・・・。

baby


おかげでこのブログ、右手だけでタイプしてマス;;;
(んがー、時間かかる!)




Love<愛> 区切り 20:59 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

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